28歳独身女、手に職をつける

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タイタニックだけじゃない!レオナルド・ディカプリオのおすすめ映画5選

こんにちは、うさみです。

今日はポッキーの日ですね!

ポッキーの話題について書こうかとも思ったんですが何も思いつかないので、映画の記事にします(^^)

 

今日トム・クルーズ主演の『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』が公開になります。2012年公開の『アウトロー』の続編らしいです。

 

私、以前こんな記事をUPしました。

www.usamiblog.net

トム様好きな私としては観に行かないわけにはいきませんね!

近々行ってこようと思います♪

 

で、私の好きな映画の一つにタイタニックがあるんですが、タイタニックといえばレオ様ですよね!!

トム様も好きですが、レオ様も好きです♡

特に顔が(笑)

 

でもレオナルド・ディカプリオってタイタニックのイメージが強すぎるのか、あまり他の作品って思い浮かばないんですよね・・・。

俳優として活動していないわけじゃないんですけどね。

最近だと『レヴェナント』が記憶に新しいですね(>_<)

『レヴェナント』ではアカデミー主演男優賞を受賞しているレオ様は、やっぱり演技がうまいと思います☆

そんな彼の作品をもっと知ってもらいたいので今回は

レオナルド・ディカプリオ主演の映画おすすめ5作品

をご紹介します(^^)

 

レオナルド・ディカプリオについて

おすすめ作品の紹介の前に、経歴などを少しだけ。

 

レオナルド・ディカプリオアメリカ・カリフォルニア出身の俳優で、現在42歳です。

というか、11月11日の今日が記念すべき42歳の誕生日です(*^。^*)!!

知らずに記事を書き始めたんですが、調べてみてびっくりしちゃった(笑)

 

代表作『タイタニック』に主演したのが1997年の23歳の時なので、あれからもう20年近くたつんですね!(こわい・・・w)

もしかすると今の若い人は『タイタニック』を見たことがないのかしら。。。

 

14歳からこの世界に入った彼はこれまで数多くの作品に出演・主演を重ね、何度となくアカデミー主演男優賞受賞にノミネートされるも受賞を逃し続け、ついに2016年『レヴェナント』で悲願の受賞を果たしました。

 

2001年には映画製作会社を設立、2004年には映画プロデューサーデビューを果たし、さらに環境保護活動にも力を入れるなど幅広く活動しているそう。

 

おすすめ5作品

本題のおすすめ映画です(^^)

最近U-NEXT で映画を観るのにはまっている私。毎月10本は観るようになりました。

U-NEXT Gyao!Netflixなどで観れるものに限られちゃうんですが、興味があるのがあれば観てみてください♪

 

華麗なるギャツビー

 

宮殿のような豪邸に暮らす、謎めいた男がいる。彼の名は、ジェイ・ギャツビー。
どこから来たのか?どうやって大富豪になったのか?仕事は何をしているのか?いったい何のために、毎夜のように豪華絢爛なパーティーを開くのか?
誰一人その答えを知らない。
「真実を話そう」と、ギャツビーは隣人のニックに、自らの生い立ちを打ち明ける。
裕福な名家に生まれ、ヨーロッパで宝石や名画に囲まれた贅沢な暮しを送った。戦争では数々の勲章を受けて英雄となり、両親が亡くなった今は天涯孤独の身……。
出来すぎた話に、「彼は何かを隠している」と直感するニック。
やがて、耳を疑う噂と危険な人脈、そして上流社会の女性との禁じられた恋が、少しずつギャツビーの華麗な仮面をはがしていく。
ギャツビーがこの街にやって来た、本当の目的は?果たして、彼が人生のすべてをかけた<秘密>とは――? 。

Amazon華麗なるギャツビー内容紹介ページより)

 

パーティの場面が多く出てくるんですが、次元が違うというか世界が違うというか。

こんなパーティしてたら一体どんだけお金かかるんだろうと思って見てました(笑)

 

主演のギャツビーを演じていますが、結構ハマリ役だったと思います。

レオ様の微笑みがいい感じです♡

でも最後は切なく悲しい気分になりました(/_;)

 

グレートギャツビーという小説が原作の映画です。以前にも映画化されていて、ブロードウェイ舞台化もされています。

ちなみに小説は村上春樹さん翻訳で日本でも発売されています。

 

レボリューショナリー・ロード

高度成長期に沸く1950年代のアメリカ・コネチカット州郊外の新興住宅地“レボリューショナリー・ロード”の家に子供たちと暮らす結婚7年目のフランクとエイプリルは、理想の夫婦に見える二人だったが、夫は退屈な仕事に熱意を持てず、妻は理想の人生とは違う平凡な毎日に愛情を注げないでいた。

Amazon内容紹介より)

 

タイタニックで共演したケイト・ウィンスレットとの再共演作品です。

なんか考えさせられる作品でした。

幸せとは何なのか。

夫婦とは何なのか。

最後があまり良い終わり方ではないので一人で静かに見る方がいいかな。

 

シャッターアイランド

マーティン・スコセッシ監督によるミステリーサスペンス。精神を病んだ犯罪者を収容する孤島・シャッター アイランドで、ひとりの女性患者が姿を消す。事件を調べるためふたりの連邦保安官が島を訪れるが…。

Amazon内容紹介より)

 

サスペンス要素を含んだミステリーです(>_<)

私はミステリーだともサスペンスだとも知らずに観ていたので、全然予想もしなかった展開になってびっくりしました。

伏線が張られているので、観返すと、「これはこういう意味だったのね」って感じでより楽しめるんじゃないかなと思います。

本好きの私としては小説で読みたかった作品ですね。

 

J・エドガー

クリント・イーストウッドレオナルド・ディカプリオの初めてのタッグを実現させたのは、一人の伝説の男──J・エドガー。FBI初代長官にして、死ぬまで長官であり続けた男。明らかな英雄でありながら、彼にはつねに黒い疑惑や、スキャンダルがつきまとう。国を守るという大義名分のもと、彼がおこなった“正義”とは何だったのか?ナオミ・ワッツら豪華キャストを配した最強布陣で臨む、事実に基づく隠されたドラマ。

Amazon内容紹介より)

実在したFBI初代長官J・エドガー・フーバーという人物の伝記作品です。

恥ずかしながらフーバー氏の事を知らなかったのと、こういう感じの映画は苦手なもので(^_^;)途中まで内容がよくわからず頭に入ってきませんでした。

時代背景とか人物関係とかがわかってくると面白くなってきました(^O^)

 

ディパーテッド

貧困と犯罪が渦巻くボストン南部で生まれ育った二人の男。
ビリー・コスティガン(レオナルド・ディカプリオ)は、犯罪者の一族に生まれ、自らの生い立ちと訣別するために警察官を志す。一方、ボストン南部一帯を牛耳るマフィアのボス、コステロ(ジャック・ニコルソン)の手によって、幼い頃から腹心の弟子として育てられてきたコリン・サリバン(マット・デイモン)もまた、警察官を志す、コステロの内通者となるために。
同じ警察学校で優秀な成績を収めた二人は、お互いの存在を知らぬまま、それぞれの道を歩き出す。
(中略)
やがて、マフィアと警察の双方で始まったスパイ探し。自分の正体を暴かれることなく、どちらが先に相手にたどり着けるのか。

 

(Amazon内容紹介より)

大ヒットした香港映画のハリウッドリメイク版です。

マット・デイモンとのダブル主演という豪華な共演ですね(^^)

マフィアのネズミとして警察官になった男と覆面警察官としてマフィアにもぐりこんだ男(ディカプリオ)の対決。どっちが先にバレて殺されるのかというハラハラな展開でした。

 

日本では西島秀俊さんと香川照之さんでリメイクされています。

個人的にはこちらの方が好きですね。

話は同じですが、ディカプリオが役にしっくりこなかったんですよね。

まぁ個人的な感想ですが(>_<)

 以上おすすめ5作品でした!

気になるのがあればぜひご覧ください(^^)

 

 

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